2019年4月13日土曜日

4/11 2019-2020年 第1回クラブ協議会

2019-2020年 第1回クラブ協議会

2019年4月11日(木)19:00~ えくぼプラザ
2019-2020年 第1回クラブ協議会が開催されました。







2019年4月9日火曜日

4/9例会:市子育て課講話「南陽市の母子保健」

第1390回例会(川井年度第37回)

2019年4月9日(火)12:30~ ハイジアパーク南陽

川井利幸会長挨拶

...

黒澤幹事報告

  • 先週の定例理事会の報告。IM懇親会費は一時立て替えています。当日徴収します。
  • 本日臨時理事会を例会後に開催します。
  • バレンタインのお返ししました。

委員会報告

  • 30周年総務 飯塚一博委員長・・・創立30周年記念事業への寄付のお願い。4/25(木)の全体会議の案内。全体の経過報告。
  • 社会奉仕委員会 高橋則雄委員長・・・4/7のクリーン作戦のお礼
  • 創立30周年記念事業委員会 鈴木晃市君・・・4/14記念事業の清掃について詳細。分担表をFAXします。
  • 4月の入会記念・企業創立紹介

スマイル
  • 和田廣君・・・佐藤係長に感謝して
  • 高橋正一君・・・烏帽子山クリーン作戦ご苦労様でした。
  • 佐々木俊君・・・本日は保健師の佐藤さんに来ていただきました。ありがとうございます。
  • 鈴木俊明君・・・昨日夕方YBCテレビで浜田広介作品を歌い継ぐコンサートとして、先日の演奏会が放映されました。
  • 飯塚一博君・・・米山の集金を山口さんに頼みました。
  • 本田義則君・・・市役所 佐藤幸代様の本日の卓話に!4/14記念事業清掃作業への多くの参加に感謝。
  • 佐藤直人君・・・スマイルに感謝
本日7名、7,000円のスマイルが集まりました。全て社会奉仕に活用いたします。ありがとうございました。

本日のプログラム ゲスト講話:「南陽市の母子保健」

南陽市すこやか子育て課すこやか係 佐藤幸代係長
  1. 母子の現状
  2. 母子保健対策
  3. 安心して妊娠・出産・育児ができる環境づくり
  4. 子育て世代包括支援センター
日本は母子保健では世界でもトップレベルの良い環境といえる。とはいえ身近な視点で見るとさまざまな問題もある。南陽市では新生児は年に1例あるか無いか程度に減っている。

世界に自慢できるものは母子手帳。以前より中身はだいぶ厚くなりました。

市の現状。人口は31,400人まで減った。世帯数が増えて人口が減っている。核家族や単身世帯が増えている。
出生数は平成30年は210を切るまで減少。合計特殊出生率については市長は2.07を目指すとしているが、減少傾向に歯止めがかからず、平成29年度速報で1.42。

市の母子保健対策。南陽市はだいぶ前から生まれた子供への全戸訪問をしている。見えてきた課題として受動喫煙対策。
安心して出産を迎えるために。
父親の育児参加・育児休暇。
やまがた健康マイレージ事業。
など

2019年4月7日日曜日

4/7社会奉仕:烏帽子山公園クリーン作戦

4月7日(日)

社会奉仕、市内 烏帽子山公園クリーン作戦、清掃奉仕に参加



2019年4月4日木曜日

4/4:2019-2020年度 新旧委員長会議

2019-2020年度 新旧委員長会議

2019年4月4日(木)えくぼプラザにて、2019-2020年度 新旧委員長会議が開催されました。

開会に続き、川井会長に挨拶をいただき、2019-2020年 鈴木常雄次年度会長より、次年度の方針と各委員長への職務についてお言葉を頂きました。
その後、今年度委員長より次年度委員長への引継ぎやアドバイスを交わす時間となり有意義な時間を過ごしました。








2019年4月2日火曜日

4/2例会:PETS報告

第1389回例会(川井年度第36回)

2019年4月2日(火)12:30~ ハイジアパーク南陽

川井利幸会長挨拶

  先週の木曜日28日の十分一山にワイン用のブドウ苗木の定植作業に多くの方に参加して頂きましてありがとう御座います。平林奉仕プロジェクト委員長、高橋社会奉仕委員長打合せや準備に大変ご苦労様でした。当日は寒かったですが雪や雨も降らず作業が予定通り終了する事が出来ました、怪我をした人もいなくて良かったと思っています。苗木が順調に育って美味しいワインになる事を期待したいです。

 昨日から平成31年度が始まりましたけれど平成31年度は4月30日までの30日間の短い期間で5月1日から新年に変わる訳ですが、中村草田男さんの句に「降る雪や明治は遠くなりにけり」と言うのがあります、昨日、新しい年号が「令和」と発表ありました、全国各地で祝福している状況をテレビで紹介していましたが、5月1日に新しい天皇の即位と同時に新しい時代が始まる訳ですが「令和」の意味に込められた万葉集の時代のような梅の花を見ながら和歌を詠む様な平和で和日な時代が来る事を期待したいと思っています、会員の方は殆ど昭和生まれの方ですので先ほどの句を読み替えると「降る雪や昭和は遠くなりにけり」という事になりますが昭和の時代を懐かしむ時になって来たんですね。
「令和」の幕開けと同時に7月に会長に就く鈴木常会長エレクトに新しい時代の幕開けに相応しい南陽東RCになるよう事期待したいと思っています。
今日会長エレクトのペッツ報告になっています、鈴木年度がすでに始動している訳ですので次年度南陽東RCをどの様に導いてくれるのか期待しています。

 会社の事務所に2012年の山形県倫理法人会と相田みつおさんの2つの日めくりカレンダーが有り、毎朝カレンダーをめくりながら書かれている事を読んで感心しています、今日のカレンダーに書いてあるのを紹介します。
「おかしければ笑い、悲しければ泣く」素直に感情を表現できる人は健康だ。わだかまりは上手にすてて、心を空っぽにしておこう。(山形県倫理法人会)
「つまずいたっていいじゃないか人間だもの」(相田みつお)
このあと鈴木エレクトのペッツ報告がありますので挨拶はこれで終わります。


幹事報告 黒澤信彦幹事

  • 南陽市ワインブドウ研究会須藤会長より苗定植のお礼が来ています。
  • 4/28IMの参加者10名。乗合で行くので協力お願いします。
  • 「ロータリーの友」電子版の案内
  • 本日定例理事会を例会後に開催

委員会報告

  • 社会奉仕委員会 高橋則雄委員長・・・3/28ぶどう苗定植の結果報告。当クラブから参加17名。足元が悪い中ありがとうございました。
  • 創立30周年記念事業委員会 鈴木晃市君・・・記念事業の清掃について、現在27名参加の予定。それにインターアクトが加わります。ハイジアパーク南陽と赤湯駅の2班に分けて行います。詳細はFAXします。

「ロータリーの友」誌の見どころ紹介

ロータリー情報委員会丸森英一委員長
4月は母子の健康月間。RI会長のメッセージ/p.7~15 特集「命の重み感じてますか」自殺防止への取り組みなど/p.19バリー・ラシンRI会長、環境への取り組みを語る「会話を始めよう」気候変動にロータリーはどう取り組むか/縦p.4「アジアの中に折りたたまれた日本のこころ」/など

4月のハッピーバースデー

鈴木常雄君おめでとうございます!

スマイル

  • 和田廣君・・・定例のスマイル
  • 鈴木俊明君・・・新元号「令和」が発表されました。三和の「和」の文字が使われていて嬉しく思います。
  • 後藤利昭君・・・佐藤文男スマイル委員長の誘導スマイルは素晴らしいです。
  • 本田義則君・・・4月に珍しく雪が降りました。職業柄お呼びがかからない事に感謝致します。
  • 鈴木常雄君・・・4月4日 新旧委員長会よろしくお願いします。
  • 飯塚一博君・・・早退します。
  • 本間宗一君・・・4/9,4/16の2回欠席します。
  • 佐藤文男君・・スマイル担当ですので。
本日8名、12,000円のスマイルが集まりました。全て社会奉仕に活用いたします。ありがとうございました。

本日のプログラム PETS報告

(※ PETS (Presidents-Elect Training Seminar):会長エレクト研修セミナー。次年度のクラブ会長全員のための研修、教育プログラムのこと。)

鈴木常雄 会長エレクト

2月23日に山形パレスグランデールにて行われたPETSの報告。
2019-2020年度RI会長はマーク・ダニエル・マローニーさん。テーマは「ロータリーは世界をつなぐ」
2800地区大久保ガバナーエレクより 地区最大の課題は会員の減少。会員増強が必要、一番大切なのは各クラブが元気なクラブになる事、重要な活動はクラブ奉仕。
「ロータリーの木」の苗を植えましょう。
奉仕活動は地域にアピールする必要がある。従来のマスコミの他インターネットSNSの活用を。

など

大竹一晴次年度幹事

大久保ガバナーエレクト基本方針。一番重要なのはクラブが元気になる事。クラブ活性化。元気なクラブ作りを。
地区委員会は元気なクラブ作りのために活動しクラブをサポートする。クラブとのパイプを太くしてください。
など

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例会後、定例理事会が行われました。

4月は「母子の健康」月間

4月は「母子の健康」月間


母子の健康を支えるロータリー from Rotary International on Vimeo.
母子の健康は、ロータリーの6つの重点分野の一つです。危険な状態にある母親や子どもを支え、より健康な生活を送れるように適切な医療を提供しています。このビデオは、母親と子どもが疾病を予防し、自らを守ることができるようにロータリーが提供する教育、予防接種、助産師用キット、移動クリニック、母親への研修について紹介しています。

rotary.org/ja/our-causes

2019年3月28日木曜日

3/28社会奉仕:十分一山ワインブドウ苗木定植作業

十分一山ワインブドウ苗木定植作業

2019年3月28日(木)10:00~11:30
十分一山ワインブドウ実証実験圃

優れたブドウ栽培地でありながら、近年耕作放棄地が広がってしまった十分一山を再生すべく、ワインブドウ実証実験圃にてブドウ苗木の定植を行いました。これは昨年9月17日のラベンダー定植に続くものであり、創立30周年を迎える当クラブにとって意義深い地域貢献事業です。
南陽市ワインブドウ研究会が主催し、山形県置賜総合支庁農業技術普及課・南陽市農林課・南陽東ロータリークラブが共催、また、南陽高等学校・置賜農業高等学校・JA山形おきたまの協力のもとおよそ70名が参加しました。
安全に関する注意と定植作業の講習を受けた後、決められた持ち場の定植を行いました。早朝に降った雪が残り、寒く足場が悪い中での作業でしたが、無事に終了しました。


事前の作業確認 かなりの傾斜地です

3月5日の例会にて講話いただいた南陽市ワインブドウ研究会 須藤孝一会長 のご挨拶

講習を受けた後に各班に分かれて定植作業。傾斜地での作業は重労働です。

親子での参加も

高校生も熱心に作業

作業終了後、南陽市地域産業振興主幹 山口広昭様より現状と今後の課題などをお聞きしました。

創立30周年記念事業実行委員会 和田廣実行委員長と川井利幸会長からの御礼